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2008年2 月 1日 (金)

コメント

ginsho

いつも興味深い情報をありがとうございます。
Mac OS X向けのシェアウェア「将棋 Z」の作者さんが英語圏のプレイヤー向けにグラフィック駒を選択可能にした将棋ソフトの開発にチャレンジされています(http://homepage.mac.com/matano/macbrains.html)。もちろんソフト自体も英語環境対応でして、かなり良い出来です。商用パッケージソフトが海外での販売に完全に腰が引けているように見える中、フットワークの軽いフリー/シェアウェア作家さんの頑張りには期待したいところです。願わくばWindows方面の作者さんにもこういったチャレンジが拡がってくれるとよいのですが。

ginsho

ごめんなさい。リンクが変になっちゃいましsた;;;

takodori

> ginsho さま
http://homepage.mac.com/matano/macbrains.html

 ですね。これは、昨年いくつかの英語のブログからリンクされていて人気になっているのを見ていました。支払いの情報のページが日本語なので海外の人はどうやってそれを知るのだろうなと思っていました。

 実は、DS のゲームは日本でリリースされて2-3ヶ月のうちに ROM をコピーできる英語のページがあちこちに出てくるのを観察しております。法律上の問題はあると思いますが、日本語版だけしかない将棋関係のゲームも相当数海外でダウンロードされているようです。実数は知りえないのですが。

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