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2009年2 月 4日 (水)

コメント

thirdfilerook

ご紹介いただきありがとうございました。
YouTube動画は世界中の方から見られる可能性があるので、その辺を意識しながら投稿しています。

私自身、「関連動画」からHIDETCHI氏の『詰将棋解説』シリーズがあることを知り(『How to play Shogi』シリーズしか知りませんでした)、ついつい見入ってしまいました。
タグ付けとそれに基づく「関連動画」の効果は絶大ですね。

takodori

> thirdfilerook さま

 コメントいただきありがとうございます。関連動画の威力も絶大ですが、動画をアップロードされる方にはもうひとつ自分の意志でコントロールできる武器があって、Video Response を他の動画に向かって打つ、というのがそれです。相手が受けてくれないとリンクが表面化しないのですが、Video Response は1本だけしか打てないので、Spam 的な運用はできず、逆にアップロード者の思い入れをより強く表現できる機能なのかな、と思っています。(Video Response はアップロード後でも他の動画へ飛ばすことが可能です)

 "Shogi Hour" の aokijun さんに英語字幕で協力した縁もあって、Shogi Hour から NHK 杯つながりということで、HIDETCHI さんの、羽生 vs 加藤戦(例の5二銀のやつです)に Video Response を打ってもらうようお願いして、快諾してもらいました。Shogi Hour の関連動画には、英語の将棋コンテンツは上位に見当たらないのですが、Video Response によって、将棋英語コンテンツへの道が一本通ることになり、英語字幕を作った立場としてはうれしいかぎりです。

 エントリー本文を書く前に、いい動画が上がっていたら勧めようと思って、Lenticular で YouTube 上を探したんですが、しっくりするものが見つけられませんでした。ちょっと残念です。これはというものを見つけたら、Video Response を打ってみてはいかがでしょうか。

thirdfilerook

Video Responseは、Spamみたいな印象を持っていましたが、そうなりにくいシステムとしているんですね、YouTubeは。
なるほど、Response付けを検討してみます。

ところでレンチキュラーのアイデアは、市松模様になっているChess盤では自然な表現が難しく、真似してくれるChess Playerは残念ながら現れないだろうな、と推測しています(苦笑)。

takodori

> thirdfilerook さま

 市松模様(!)か。そうか、そうですね。

この記事へのコメントは終了しました。